LIFESTYLE

カラオケ「JOYSOUND MAX2」で歌ってみた!ハイレゾとアリーナサウンドの印象とは。

カラオケ「JOYSOUND MAX2」が導入されたので行ってみたわけだが

JOYSOUNDがカラオケ最新機種「JOYSOUND MAX2」が導入されたので、果たしてどのような感じなのか!ということで歌いに行きました。

JOYSOUND MAX2は2017.7.6にリリース、徐々に全国のカラオケ店に導入されていってます。

しかし・・

わが岐阜県はまだ導入が進んでいるとは思えず、9月11日現在で6軒という散々な数字だ!(JOYSOUND公式より)

岐阜県にはJOYSOUND直営店が無いということもあり、そしてJOYSOUND MAXの普及で、MAX2の導入を見送っているのかと思われます。

幸い、そこそこ近い場所にJOYSOUND MAX2が導入されている店舗がありました。

 

JOYSOUND MAX2とは

  • 業界初!ハイレゾカラオケ!

声をリアルタイムで処理するカラオケでは、マイク音の応答性が歌い心地の良さに直結します。
ハイレゾによって処理単位が細かくなり、歌った声がほぼ遅延なくそのままにかえってくることで
歌い心地の良さが向上します。

引用:JOYSOUND

従来が44.1kHzに対して、ハイレゾは192kHzと約4倍の処理能力が向上し、声の返りが速いということで歌い心地のよさが向上するとのこと。

実際歌ってみたところでは

 

そうかー( ゚д゚ )?

 

って感じでしたがね!

しかし、カラオケボックスという狭い空間で歌ったということもあり、広い場所、例えばスナックとかある程度広い場所で歌えばまた違ってくるという話です。ちょっと試してみたいところですね~

ハイレゾカラオケだった、というのが関係したかはわからんのですが、全国採点GPで歌ってみたところ、90点取れれば!って歌が93点を叩き出した点は要注目かもしれない!

ハイレゾカラオケの対応として、画面に表示が出ています。

 

  • アリーナサウンド

生のライブステージで歌唱しているような気持ちよさを体感できる、アリーナサウンド機能を搭載。まるで、ライブ会場にいるような迫力のサウンド演出で気持ちよく歌唱できます!

引用:JOYSOUND

実は、JOYSOUND MAXでもひっそり導入されているっぽい機能。普段行くカラオケ店がJOYSOUND MAXなんだけど、操作パネルにアリーナサウンドのON/OFFあったし。

しかし、MAX2のアリーナサウンドは個人的に心地よく歌えたんだけど、MAXのアリーナサウンドはエコーがぶれてた印象。なのでMAXではOFFのまま。もしかしたら部屋の相性なのかもしれないけど・・。

 

 

JOYSOUND MAX2を全国採点GPで試してみた!

今回、JOYSOUND MAX2を試した店舗は、岐阜市内の「カラオケJB 北島店」

様々なプランがあり、場合によってはクーポン使用で2時間ランチつきで540円ということもありました。

部屋はそれほど広くないので、思い切り身体を動かして歌うには不向きかもしれないです。

 

そして、岐阜では珍しい?モニターが無くプロジェクターで画面を映すタイプ。

部屋のドア、若干外から見られやすい作りでちょっと落ち着かない印象。

ヒトカラならじゅうぶんな環境。お店の店員さんの電話、対面での対応は悪くはないと思います。

 

 

ジェービー

関連ランキング:オムライス | 西岐阜駅岐阜駅名鉄岐阜駅


関連記事

  1. ローソンのリラックマ恵方巻 オムライスみたいな感じ。
  2. 今年も販売のリラックマ和菓子 食べマスリラックマ
  3. マックのピリ辛ダブチ、チーチーダブチ、トリチを食べ比べ どれがい…
  4. マクドナルドの東海地方限定の夜マックを試してきた!肉2倍の破壊力…
  5. 結局ギガマックってどうなのよ!ってことで食べてみたんだが、結果、…
  6. BSジャパンでおそ松さん最終回、全国区でこれはひどい!と誉め言葉…
  7. ROYCE’の生チョコを食べてみた!そしてLeTao…
  8. 10分どん兵衛が話題だったので、今更ながら試してみたぞ!

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PICKUP

新元号「令和」となる。11時半過ぎに発表

4月1日の午前11時半過ぎ、新元号の発表がありました。「平成」→「令和」となりました…

  1. 新元号「令和」となる。11時半過ぎに発表
  2. 仮想通貨NEM このまま下落を続けるのか。遂に10円を切り9円台に。

Twitter

EVENT

GOODS

HOBBY

LIFESTYLE

PHOTOGRAPH

TRAVEL

TREND

PAGE TOP